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ヒーリングシリーズ |
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有限会社B.E.との共同開発商品!
「活性化セラミック」のエネルギーで活性化&ヒーリング!
1951年3月、千葉県検見川の縄文時代の地層から3粒のハスの種が発掘されました。この種をアメリカ・シカゴ大学原子核研究所で調べた結果、なんと2,000年以上前のものと証明されました。さらに驚くべきは、2,000年以上の時を経てこのうちの1粒が発芽したことです。この種は、埋まっていた縄文時代の生命力ある土によって生かされ続けてきたのでしょう。現在このハスは株分けされ、発見者・大賀一郎博士の名前をとり「大賀ハス」あるいは「古代ハス」と呼ばれ、見るものに太古への想いをかきたてています。
“ヒーリングシリーズ”は、2,000年以上に亘りハスの種を生かし続けてきた、この土をヒントに作られています。まさにこのマットはこの上に乗せたものの生命力を本来の生き生きとしたものに蘇生、活性化させる力を持っているのです。
ヒーリングシリーズには縄文の土からヒントを得た「活性化セラミックパウダー」が配合されています。
◆「活性化セラミック」
セラミックは陶器、陶磁器など天然の無機物を焼き固めた窯業製品の総称で、一般に多孔質構造を持ち脱臭効果や保湿効果、釉薬効果などの優れた性質を持っています。私たち日本人は土鍋、炭火、かまど、土蔵、屋根瓦など、セラミックのもつ力を生活の知恵として昔から大切にしてきました。セラミックは遠赤外線および微弱活性エネルギーが生じますが、その種類によって、それらの出量は違います。「活性化セラミック」はセラミックの自然力を選別、濃縮、レベルアップし、記憶させるという全く新しい発想の基に開発されました。複合汚染、複合連鎖劣化によって大自然の産物である空気、水、土、火、微生物、プランクトン、動植物などの力が大変弱ってきていますが、これを本来の姿・形・性質・機能に蘇生活性するのが、「活性化セラミック」が発生させる微弱活性化エネルギーの力です。
● 微弱活性エネルギーとは
私たちの身の回りの全てのもの(水、土、空気をはじめとして、食べ物、動物、植物、紙、金属、プラスチック、コンクリートなど)は、それを細分化してゆけば、分子、原子と微粒子化することができます。
原子は、原子核のまわりを電子が回転することで、成り立っています。この回転運動により、そこに、振動波(エネルギー)が生じます。測定が難しいほど小さいため、微弱エネルギーとよんでいます。
全てのものは、その分子レベルで見れば、分子の集合体であり、自然本来の正常な姿では、分子集合体の配列は、規則正しく配列されています。そして、何らかの刺激を受けて、その配列が乱れた場合、多くは、自然の持つエネルギーによって、蘇生されてきました。しかし、21世紀の科学の進歩のなかで、発生する刺激が、著しく大きくなり、簡単に蘇生されず、分子集合体の配列の乱れたままのものが大変多くなってきました。自然の蘇生力が追いつかないほど、分子集合体の配列が乱れたものが満ちあふれてきたわけです。分子集合体の配列の乱れたものは、異物が混入しやすく、かつ、酸化されやすい状態になっています。酸化するとは即ち、腐敗、腐食するということです。人間の場合は、病気になります。
分子集合体の配列の正常なものから生じる微弱エネルギーを、微弱活性エネルギーといい、乱れたものから生じるものを、微弱劣化エネルギーといいます。分子集合体の配列の正常なものと、乱れたものを並べておくと、二つのものの振動波が共振を起こしますが、これは、より強く、安定した方に同調して落ち着きます。現代では乱れた分子集合体が増え、これが連鎖的に拡大し劣化環境が拡がっています。
「活性化セラッミク」は安定的、永続的に微弱活性エネルギーを生じることによって、周りのものの微弱エネルギーを劣化から活性化に同調させることで、ものや環境を蘇生活性する力を持っています。また、ある研究では、活性化セラミックは常温でも遠赤外線を放出することが分かりました。常温でも遠赤外線を放出することは非常に珍しいとのことです。電子顕微鏡での実験でも、完全な六角形の原子構造を見ることができました。六角形構造で思い出されるのが水晶です。活性化セラミックは水晶のように自然のエネルギーが純粋であることの証であると感じます。
※B.E.の酒井さんがドラゴンボールZの脚本家である小山高生さんにインタビューをしました。こちらでご覧いただけます。